A+ Lunch ランチ (恵比寿・・六本木・・銀座・・青山・・赤坂・・)
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MADONNA
コンフェッションズツアー live london
wowwowでやっていて見入ってしまう。
ボンデージファッション、
十字架を背負ったマドンナ、
そしてレオタード姿と、盛りだくさんの内容。
LIKEA VIRGINから最近のものまで適度にちりばめられている。
最近のは、楽曲的にはイマイチなのかも知れないが、
アバっぽいものから、ギター片手の3コードまであり、
なにより「ショー」であるので楽しませてくれる。
もう40代後半、、
デビューからリアルタイムだったのでそんな年かという驚き。
絶頂期はやはりvogueとかのガーリーショウの頃だったのかな。
色々おもいつつ見ていたが、やはり好きなんだろうなあ、、。

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三河屋
ミックス定食 950円
メンチカツ コロッケ チキンカツ
家庭料理の味だけど油も軽く腹いっぱい!
でも行列見ると、こういう店何処の街にも一軒はある店なのになあ、、とも思う、、。
大竹伸朗展
幼少期から現在までの膨大な数のエスキースやスクラップも交えた、大回顧展の様相を呈した展覧会。一貫して「描くこと=人生」といった態度には圧巻される。しかし、トーンはいつでも一緒。僕も昔毎日のように絵を描いていたが、ある時見返してみていつもまったく一緒だという事に気が付き作家としての自分に悩んだことがある。同一性=よき作家とは限らない。大竹さんは色々な刺激にあわせてその影響を受けながら(悪く言えば真似しながら)作品を作るタイプの人間である。だから、今まで使ったことのない違ったマテリアルや人に出会った時のほうが良き反応をする作家だ。会場ではボアダムズばりのノイズミュージックが流れていたが、よく見ると大竹さんがやっていた。会場外の白い口を空けたワニのオブジェも大竹さんの作品で、写真を撮ろうとしたら、「作品ですから写真はご遠慮ください。」と言われる。美術館に展示すること=作品という図式・慣習はいくら頑張っても崩れないと感じた瞬間だった。
伊東豊雄展
僕にとって伊東さんの建築との出会いは、八代の博物館である。
開館間もない頃に訪れたその建築は、まだ学生だった僕にかなりのインパクトを与えた。その前後だったか、建築文化のシュミレイテッドシティの建築はかなり読み込んだ覚えがある。今の伊東さんの計画を見ると昔のようなキレが無くなり、その分貫禄がました感が否めない。今回の展覧会で最も目を奪われたのは最初期の住宅案で、まだアーバンロボットと名乗っていた時代のものである。個と公共の関係性を示したようなダイアグラム的建築手法はその後の伊東建築を少なからず示唆している。建築とは年月のかかる芸術である。新しくみえるコンセプトや手法も、実はかなり前から考えられているものも多く、実は見飽きたと見えるものも、それを実現出来る可能性はかなりの確率で低い。しかし、最近の仙台以降の伊東さんの動向を見ていると、そういったものを実現できる「伊東豊雄」という世界的ブランドをついに確立した感じがする。そして今までの組織設計事務所ともアトリエ事務所とも違うなにか新たな事務所形態を模索し、多様な才能を容認し拡散してゆくようなブランドを目指しているのではないだろうか。
la Collezione
デリの跡、イタリアンが出来たが、そこがまた改装してオープン。
アレッシーのグラス、クリストフルの銀板、ビレロイ&ボッホのカトラリー、、そして見た目は綺麗な料理、サービスも丁寧である。が!肝心の味は、、前菜のサラダは野菜そのまま、、、パスタはコンビニか?と思えるくらい美味しくないのである。なんだか綺麗な箱の中でオママゴトしている感じだった。
le grand bleu ★★☆
ポルチーニのパスタや、フォアグラ仔牛パイ包みトリュフソースがランチ1000円!前菜ローストビーフ+アボガド。量は少ないながらもシッかりとした味付けでフォアグラもトリュフも味と香を微かに堪能出来た。パサパサしているのは否めないが、まあ満足。
シンデレラ
パパタラフマラ
前に中沢新一さんが対談したりしていたので気にはなっていたのだけど、実は初めてパパタラ体験である。
常套句で神話性とかなんとか言ってたけど、楽しめました。
小人とかピョンピョンした感じとか好きなのかな。
アリエッタダンジョウ
サンドイッチプレートランチ1000円
トルティーヤ サラミ エスカベッシェ 等のタパスと
サーモンとアボガドのサンドイッチ コーヒー
ダンジョーさんの店で初のランチ営業。
昼からワイン飲みたくなってしまうな。 
ランテルナマジカ
2回目の再訪
この間は生ハムとイチジク、ポルチーニ、トリュフ といった旬のモノがうまかったが、今回はそれらがなかったので、定番っぽいものを頼む。うーん、まあまあかなあ。ここの売りはやっぱり旬のものをボリュームたっぷり頂ける事とコストパフォーマンスなのか、、と実感。塩加減間違えただろう肉料理はしょっぱ過ぎて食べれなかったものもあったし、調理にムラがあるかも?残念、、。
やまざき
ばらちらし1000円.
他にヅケ丼や握りも1000円からあり、
ちゃんと握って出してくれる。
新商品建材サンプル貼り付けたような内装の店内も
まあまあ気持ちよい。
邦人式中華酒館 HOI
なかなか美味しいマアボウ豆腐
トウチとホアジャオが奥ゆかしくも主張されていて、
自分の造る味に似ていてうまかった。
DEVI FUSION
インド料理屋。
六ヒルの中のインド料理屋(ナンが粉っぽいところ)や、
老舗M(うまいが味がマイルド)と違い、
辛いところは辛く、甘いところは甘くというメリハリのきいた味でうまい。
オープンハウス
後輩Y君のオープンハウス。RC造3階建の集合住宅。
不整形なコンクリートの曲壁面で、矩形の平面を切り取ったような平面計画で、1階2階と2階3階のメゾネットを交互に組み合わせた空間構成である。HdeMやOMA等でありがちな平面形ではあるが、
よく考えると実現したものは少ないのでそう考えるとピクチャレスクだし、話題性はあると思う。コンクリート打ち放しのマッシブな曲壁面にちりばめられた大小様々な窓々から降り注ぐ光の空間は後期コルビュジエを髣髴させる。
今をときめく?I事務所で働くY君の実質デビュー作だが、一作目にしてこれだけのものを作れるのは流石である。今後に期待。
オランダにいる時泊めてもらったり、奥さんが友人の友人だったり、世間は狭いなあ、とも実感した一日でした。
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